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父の出陣



今日から始まった、統一地方選挙。


本当にたくさんの方々に見送られ、岡山市議選に挑む我が父も、先程、出陣しました。


いろんな、

本当にいろんな思いがあり、

今日まで書かずに来たけど、








雨の日も風の日も雪の日も、毎朝、

手を振り続ける、父のこの背中を見てきました。








本当にたくさん、たくさんのみなさんに支えられ、励まされながら、

今日の日を迎えました。







今日から、9日間がんばります!







北区のみなさん、お騒がせします!







見かけたら、手を振ってやってください!





































雨が降り始めました。


厳しい選挙戦になります。


娘としては、父の体が心配です。


でも、


父の「誠実な政治家になる!」という固い決意を、


力の限り、支えていきます。



人生に、まさか、まさか、こんな展開が待ち受けていようとは…



このブログを見続けてくれた人が、もしも一人でもいるなら、


きっと、今のわたしの気持ちが、書かずともわかるでしょうね。




人生とは、実に巧妙で、摩訶不思議です。



あの日々が、


あの日々が、


あの日々が、



現時点、こんなところへつながったよ。



事実は小説よりも奇なり。







at 11:12, naosun(なおさん), -

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史上最強の「生きてて良かった」


41歳の誕生日は、史上最強の

「生きてて良かった」を味わいました。




前日に食べさせてもらった、特選千屋牛!
これまで食べたお肉の中で一番美味しかった!




今年はなぜか再び、いろんな友人たちから、プレゼントもたくさんもらいました。
ありがとう。(*^^*)




お誕生日当日は、なつみとまなみと、それぞれの彼氏がご飯を作ってくれました。




たこパー!




なつみの彼氏にお酌してもらう。
(ちゃんちゃんこ!笑)




乾杯!




サプライズで出て来た、なかったはずのケーキ。




全然想定外なことに、

なつみの彼氏からもまなみの彼氏からも、プレゼントが!


そして、娘たちからは、

涙なしでは読めない手紙と、

なんと!!旅行券〜〜〜っ!!!




そして、この顔になる(笑)





翌日の今日は、なつみの高校の卒業式。




わたしがハタチの時に作ってもらった着物を、なつみが着ました。







卒業式の二部で流れたスライド。

「来世でも絶対家族になろうね」って。( i _ i )


今朝も、起きたらリビングの机に、

なつみから感謝の手紙が置いてありました。





そんなタイミングで、なぜか今日、なつみがパパのところから持って帰ってきたアルバムの中には、

「健康で人に好かれる優しい子になってほしい」って、書いてありました。


なつみは、その母の願い通り、
今日も胸いっぱいに贈られた花束を抱え、

たくさんの人に愛される、本当に優しい娘に育ちました。





わたしの顔こわすぎ(笑)


でも、本当に、語り尽くせぬドラマが、
わたしたち親娘にもありました…。


本当に、今日まで、

生きていて、良かった。


神様、


一時は本気で恨んだけど(笑)


あの時も、
あの時も、
あの時も、


わたしを死なさないでいてくれて、

ありがとうございました。





こんな日が来るなんて、

あの頃のわたしには、

夢にも思えなかったんです。


ひとりぼっちだった、

あの頃には。

















at 19:25, naosun(なおさん), -

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書くことで突破する



私は苦しさが募ると、

「書くことで突破する」

という、いつかテレビで観た、
誰だったかもわからない人の、何気ない一言を思い出す。


私も、うまく説明のできない苦しみや、悲しみや、切なさを、

こうして書くことで突破してきたように思う。



体調を崩して10日ほど経つ。

一度バランスを崩すと、なかなか元に戻らない。

戻らないといっても、戻る場所自体がしれている。


この間も考えた。

私の体は、

常日頃、平均「5」痛いとして、

時に、8や9や10になって、それが続くと気が狂いそうになる。


でも決して、1や2や3になる事はない。


戻る場所、その地点がすでに「5」なんだって。


そうした現実にふと向き合う時、

私は、この世のどこにももう逃げ場はないんだと感じる。


そして、それはもう言葉にならない恐怖を感じる。


死んでしまいたい。

そう思うのはそんな時。


口にはしない。

うまく言葉にならないから。


でもだから、こうして書くと、

いつも涙が止まらなくなる。


そして、

ああ、こんなにも苦しかったんだな、哀しかったんだなって、

確認する。


わからなくなる。

嘘か誠か。


わたしは、ただ、忍耐に欠けているんじゃないか。

わたしは、毎日毎日そう思いながら暮らしてる。


本当は、みんな痛いんじゃないか、

これが普通なんじゃないか、

ただ、わたし一人だけが言い訳をして、

逃げてるだけなんじゃないか…


よく思う。

誰かの身体と入れかわってみたい。


その時、わたしはどうだろう。

その人は、痛いと言うのかな。


なぜ立っていられないのか、

そんな小さな一つの疑問を、

ネットで検索してみたりして、

立っていられない同胞たちを見つけて、

ちょっとだけ安心する。


なんの意味もない慰めさえ、

どうしても必要な時がある。


生きてていいですか。

生きてるほうがいいですか。

生きてないとダメですか。

もう少し楽になりますか。


誰かに問うてみたくなる。


今がまた底。

「5」になる日をただひたすらに待つ。



「夢を失うよりも悲しいことは
自分を信じてあげられないこと」



嘘か誠か。

これが嘘なら、

わたしはこれほど追い詰められたりしてないね。


ごめんよ、自分。



「愛を学ぶために孤独があるなら
意味のないことなど起こりはしない」



人間の目は、ほんと、節穴だ。








at 11:58, naosun(なおさん), -

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マナは16に、母はドラに…



今日は、マナの16歳のお誕生日。





こんな、米太郎だったのが、






すっかりレディになって、

今日は、彼氏とお誕生日ディナー。

ママなんて、トーゼン置いてけぼり。



その代わり(?)

なつみに、免許更新に連れてってもらった帰り、

とっても素敵なカフェでランチ。

















帰って掘り出してみた、8年前の免許証↓







ピンボケはわざとです。

でも、お察しください。


まだ、若くて、細い…。



そして、今日もらった免許証の写真↓







は?老けたドラえもん??


なに?新種!?!?



「こんなんママとちがう!!」


と騒ぎ立てるわたしに、


「いーえ、いつも通りです」と、現実を突きつけるなつみ…。



受け入れられねぇぇぇぇぇ〜〜〜!!!


いったい、どこで、どーなって、こーなったん???



免許証とは、なんと残酷な強制現状認識証やっ!



もー、生きてく気力喪失。




ちなみに、今日は、

日本で最初に免許証が発行された記念日なんやて。


んなこたぁ、どーでもええわ…



マナちゃん、おめでと…


かあちゃん、がんばって生きるね…( i _ i )









at 14:30, naosun(なおさん), -

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人生の指標



わたしには、

人生の指標とする人が二人いる。


対照的な二人。


一人は言わずと知れた、竹内先生。



もう一人は、


わたしより、歳が7つも下の、


ただの生きづらそうなやつ。



でも、今朝、彼が放った言葉は、


やっぱりわたしの、ど真ん中に響いた。



だから、待ち受け画像にしてみた。


「ケンカ売ってるね」って言われたけど、


なんの、なんの、


わたしは、至って本気だ。



よろしければ、みなさんも、どうぞ。








ダサいよね〜、世の中。


ダサい大人ばっかだよね〜。



かっこ良く生きるんじゃないよ、

めいいっぱい格好つけて生きるの。


深いよね〜

さすがだと思ったね〜



そう、そう、


この解説こそが、一番ダセーよ!

ってね、


知ってんだけどね、やめられないのよ。(笑)






at 12:51, naosun(なおさん), -

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竹内先生の番組案内


ご無沙汰してます(笑)

取り急ぎ、お知らせです♪(^ν^)


2月18日(水) 午後8:56〜9:54

RSKテレビ「メッセージ」は、
我らが竹内昌彦先生の一時間番組です!

「盲目の先生 命の授業
〜見えないから見えたもの〜」


詳しくはコチラ↓
http://www.rsk.co.jp/tv/message/


どうぞご覧ください!
観られない方は録画準備を!(*^◯^*)








at 23:53, naosun(なおさん), -

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出会いの日を思い出す



若干風邪をひきました。
やはり、少し無理をするとすぐこれです。
かわいいなおちゃん。

お正月に撮りためていたDVDを観るつもりが、ふと思うところあって、
私と竹内先生の出会いがいつだったのか、延々自分の過去ブログを遡って探しました。
ほんと、カテゴリー分類とかそうゆうきちんとした管理が一切できないからね、なおちゃんは。
あー、やっぱりかわいい。

そしてようやく見つけました。

2009.10.26
岡山流通会館

へー、もう5年も経ってる。

そして、その日のブログタイトルは、

「釈然としない」という言葉がココまでピッタリ来たことはない」

ってゆー、すげーやつ(笑)
怒ってますねー(笑)
相当ひどい扱いを受けた様子。
覚えてますけどね。
あれはさすがに忘れません。

あ、竹内先生にじゃないですよ。
その周囲の大人たちに。
竹内先生は初めてお目にかかった時から、どこの馬の骨とも分からぬ私に、常にとても優しく、親切に接してくださいました。

そのブログに書かれている
M氏…って誰だろう??
今となってはよく知ってる人かもしれません。(笑)

間違いなく私がその時に初めて会った一人は、今私がとても良くしてもらってる人だということがわかります。

改めて、最悪な出会いだったなぁと思い出し苦笑いしてます。

その一週間ほど前のブログに、
京都行きの新幹線の中で、初めて竹内先生の著書を読んだと書いてありました。

そしてその日のブログにはこうも書いてありました。


目が見えるあまりに、
さまざまな主観の元、
一方的な「ジャッジ」を日々繰り返すワタシたち。

きっと、
ワタシがどんな服を着ていこうが、
どんな作り笑顔を振り撒こうが、
どんな耳障りのよい話をしてみたところで、
竹内先生には、
ワタシの心根に在るもの、そのものの実像が、
ありありとお見えになるんだろうと思います。

心眼で、正見。

常に心がけていたいです。



その出会いから5年以上たった今、竹内先生は私の人生にとってかけがえのない人になりました。


夢を見るにも体力がいる

というようなことを今朝ふと考えていて、

でも

私の夢は何か
私のやりたい事は何か

尋ねてくれる人たちが、今私の周りにはいて、それは本当にありがたいことだなーって思いました。

夢は一人で見るもんじゃない

そんなくさいフレーズも、今の私にはとてもしっくりくるものです。

あの出会いがなかったら今頃どうなっていただろう。

そう思えるような出会いが人生にはいくつもあって、
その一つである竹内先生との出会いが、いつどんな風だったと自分が記しているのか、ふと読んでみたくなったんです。

あの、釈然としないことこの上なしの出会いの日があって、

今、その「出会い」に人生を大きく救われているわたしがいます。

出会いとは、本当に貴重で不思議なものですね。

たまには、出会ったその日を、その瞬間を、思い出すのもいいものです。






at 12:45, naosun(なおさん), -

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2014年大晦日



大晦日ですね。
実感がありません。
今年もあっという間でした…

と、毎年年末には思うけど、実は結構いろいろあった気もする。

忙しくなると思っていた今年の12月も、ほとんど体調不良で寝てました。

絶望的な気持ちを救ったのは、自分の過去ブログ(笑)


なんだ、毎年この時期はほとんど寝たきり。


ちょこっと親の仕事を手伝ってみて、

なんだ、自分は本当にもう働く事はできないんだ!

と、悟り、ちゃんとあきらめがつきました。

いつもどこか自分が怠け者な気がして、逃げてるような気がして、罪悪感を持ち続けてきたけど、


なんだ、ほんとに体がもたないやん!って。


できると思うんです、これくらい。
やれると思うんです、その程度。
過去の記憶がそうさせるんです。

でも、なんだ、ほんとに出来ないのか。


思考よりも、気力よりも、事実、体が弱いことを痛感して、
やっとなんとなくあきらめがついています。


毎年大掃除のせいで、年越しは体中が痛く、えらいことになっているけど、

そのなんとなくついたあきらめのおかげで、今年は随分「手を抜くこと」を意識的にがんばりました。

元来、頑張り屋さんの私には、手を抜くことこそが一番難しい。

ま。今年ももれなく痛いですけどね。
でも、なんとか二足歩行しています。


この間から、毎年恒例、自分自身の今年の漢字一文字を考えていて、

毎年ぱっと出てくるのに、今年はなかなか浮かばない。

唯一出てきた、「苦」という、
もれなく今年もとことんネガティブな漢字も、なぜかビミョーにしっくり度に欠け、
結局一週間ほど考え続けていましたが、(どんだけ暇)

昨日夜、竹内先生からのメールを読んでいて、ぱっと頭に浮かんだ漢字がありました。


「教」。


教材用のDVDを作り、県内の全小学校へ配布した今年。

教育、教材の「教」。

その過程で味わった、苦しさや悔しさの中で、
この一年、わたしは竹内先生から、本当に多くのことを教えてもらいました。


「学んだ」では、少し違う、

まだまだ自分がそこまでいけていない、

ただただ「教わった」という感じ。


あと、ヒジョーにやっかいな、でもある意味抜群に素直な、この身体にも、

より一層深く、大きく言えば「人間の仕組み」というものを教わりました。


難病と呼ばれる、

原因も、治療法も、確立しない病にも、
きっと、入り口があり、出口がある。

仮に、本当に出口がないとしても、

道中、歩み方のコツくらいなら、絶対に自分で見つけられる。


今年も、ありとあらゆる角度から、

体調が悪化する度、強制的に立ち止まり、体から発せられる情報と、世間に飛び交う情報を精査しながら取り込み、きっと自分でも意識している以上のことを得ることが出来たと思います。


「我が身」以上の教材はない。

今年も、それを深く痛感してます。


そんなわけで、今年の漢字は、「教」。


ここ近年の

「病」とか「痛」とか「離」とかよりだいぶマシになったかな(笑)

今年も本当に苦しかったけど、

終わり良ければすべて良し!で、年末は、こないだのブログ以降も引き続き幸せに過ごしております。





行きたかった岡山イオンへは、
なつみが運転して、わたしの荷物を持ち、ずっと手をつないで連れて行ってくれました。

一つのお店しか見る体力がなかったけど、本当にうれしかった。





奇跡みたいなことが起きて、
わたしがリハビリに通う病院へ、
わたしがリハビリに行く曜日の、
わたしのリハビリが終わる時間に、

ジャスト!みゅーじっくらいふ琴友夢さんたちが慰問に来ていて、

今年最後に、幸せの黄色い道を聴くことが出来た。







みなさんといっしょに歌い、記念写真を撮り、本当に楽しかった。



今年も、もれなく、
周囲のやさしい人たちに、
いつもたくさん助けられ、支えられ、





与えられまくり、(笑)

存分に生かされました。

本当にありがとうございました。


今、こうなって、

それでも、それでも、そばに在り続けてくれるヒトやモノやコトたちを、わたしは生涯、大切にしようと思います。

そういう意味では、本当の絆とはなんなのか、教えられたここ数年でもありますね。


動けなくなった時、
期待に応えられなくなった時、
むしろ、足手まといになった時、

それでも、そばにあるものは、本物の愛です。


たくさんの愛をありがとう。





背負い続けた愛、やっと今、本当に見つめているかもしれません。


来年もどうぞよろしく。





今年最後の一句


「腹減った 年越しそばを フライング」



みなさん、良いお年を〜!(・Д・)ノ





at 13:22, naosun(なおさん), -

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幸せな年の瀬


ついさっき、

「笑顔の約束」というALS患者の方のドキュメント番組を、終わりの30分ほどだけ観ました。


度肝を抜かれるほど、いつも本当に大きな笑顔のALS患者、むっちゃん。


亡くなる数時間前まで、むっちゃんは笑顔でした。


そして、未来のALS患者のために自分の亡骸の解剖を決めていたむっちゃんは、命果ててなお、人に優しく在り続けていました。


むっちゃんの思いと愛の深さは、私になど到底計り知れないけど、

むっちゃんからの最後の言葉の中に、私にもとても共感できるものがありました。


ALS患者になる前、むっちゃんは自分のことが世界でいちばん大嫌いだったって。

強がって無理をして、うまく人に甘えることができなかったって。

でもALSになって、人に頼らなきゃ生きられなくなって、初めて自分のことが好きになれたって。

そして、今「幸せ」だって…。


それは言葉にするのは簡単だけど、そう言えるまで、むっちゃんの中で果てしない葛藤があったことくらい、さすがの私にも想像がつきます。


戦って、闘って、泣いて、悔しがって、
取り乱して、絶望して、

それでも、それでも、

どうにもならない現実に、いつかふっと力が抜けて、諦めて、だんだん明らめて、

そうして受け入れてきたんだろうと思います。



先日、わたしは生まれて初めてプロジェクションマッピングを見ました。

正直、大規模なものではないし、
昔の私なら、そこまで無邪気に大はしゃぎすることはなかったかもなーと後になって思いました。


でも、その時の私は、

もう踊り出すほどに感動して、涙が自然に溢れてきました。

見られないと思っていたから。

実際、去年だったか、見に行こうとしてあまりにも体調が悪く、直前で断念したこともあったから。

何かが見たいなぁー
どこかへ行きたいなーって思ったら、

私の場合は、健康な人より少し覚悟がいります。(もちろん、覚悟しても無理なこともたっくさんあります)

後から襲ってくる体調の悪化と、増幅する痛みが必ずお土産でついてくるから。

幸せな時間を味わえば、その後数日間の私はしんどい目にあう。

一人だったら、もっともっと、いろ〜んなことをあきらめていただろうなぁと思います。

私のペースに合わせて、私の歩幅に合わせて、私の荷物を持ち、私の体を支えて、連れて行ってくれる人がいるから、私は今も一つ一つ、そうやって小さな願いを叶えることが出来てる。


健康だった時の自分が、「1」感動することが、きっと今の私には「10」にも「100」にもの感動になっていると思います。

それは、負け惜しみだったとしても、病気がわたしに与えてくれた、むっちゃんも言う、「幸せ」だと思います。

「幸せを感じる能力」と言ったほうがいいかな。

そう、「幸せ」なんて、ほんとはささやかな日常の中に、いーっぱい溢れてるものですもんね。

最近、一人夕飯の多い私は、
ただ、誰かと一緒に語り合いながら食べる夕飯が、

もー、それは、それは、
まことに「幸せ」であります。





ついでに、最近の幸せ画像を一挙公開(笑)






長女なつみの作るケーキがヤバイ件!




そして、免許取得!!!おめでとう!
(おっかなびっくり運転中)




大切な方と、と〜っても素敵な空間で今年のお疲れさま会♪






そして、人生初のプロジェクションマッピング!











免疫低下による、帯状疱疹に苦しめられたりもしておりますが、

それ以上に、幸せな年の瀬を過ごしています。




サンタさんにも会ったしね!




相変わらず、娘たちはかわいいし!
(でも、ちっとも家にいない…)




at 16:05, naosun(なおさん), -

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早くもサンタがやって来た!




今日は、我が家にサンタさんが来た!

わや、先取り!(笑)





そして、わやかわえぇ!

…けど、オバンやで。(笑)



我が家の目の前にオープンした、

あなたとコンビに♪

…には、絶対なりたくない、

ファ○マでお買い物をして、

ファ○マパーティー。
(ちゃっかりご愛顧)







あ、乾杯するの忘れた…


けど、昨日に引き続き、

今度はお世話になった組と、

楽しーお茶が出来ました!(*^^*)


ほんと、だいすき。






at 15:26, naosun(なおさん), -

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