2012.05.15 Tuesday
ミラクルガールなおちゃん。(なにか?)
先日書いた、「はじめてのおつかい的チャレンジ」という記事の中で、
「わたしは、わたしに暗示をかけていた。(ことに気付いた)」
というようなことを書きました。
それは、きっと確かな事実で、
でも、気付くまでには、ずいぶんと時間がかかった上、激烈な痛みを伴いました。
気付いたのは、セルフカウンセリングによってです。
つまり、自らの内観。
深い深い潜在意識の海底に向かって、何度もダイブを繰り返した結果、
思いがけず見つけた、沈没船みたいなもの。
わたし以外のだれも、
ヒーラーやチャネラーでも、見出だせなかった、わたしの心底に、長い間ひっそりと隠されていたものです。
それを見つけてから、
わたしは、その暗示を解くべき方向へ歩み始めました。
実際的な行動というよりは、
まずは、意識の上で。
話は変わりますが、
わたしは、いま、プロデュースしている「絵本」について、
いっさい何もアクションを起こしていません。
なので、当然、
完成からこっち、イチミリも事態は動いてません。(目に見える範囲では)
クリエイターたちが聞いたら、
『なにやってんだ!』と怒るかもしれないですね。
でも、これが、プロデューサーであるわたしの、最善の選択であり、決断です。
わたしは、手当たり次第に右往左往するかわりに、
じっと静かにしています。
わたしが、今するべきは、
方々の出版社を、くまなく当たったり、
協力者を探して、西へ東へ赴くことじゃありません。
わたしを整える、ことです。
わたしが、心底許可することは、
必ず無理をせずとも現実になる、ということ、
わたしはもう重々、わたしのすべてで知っています。
どんなに意識の上では願っていても、(願っているつもりでも、)
潜在的に、拒否、または、許可してないことは、
いくら走りまわっても無駄。
ただのくたびれ儲けです。
だからわたしは、まず、今真っ先に、
わたしの奥ふかくにかけた暗示を解かなきゃいけない。
逆をいえば、解けばすべてが勝手に動き出す。
偶然を装った、必然の積み重ねによって、ダムの決壊した河のながれのごとく、必ず大海へたどり着く。
さっき、たまたま読んでいた本に、印象的な一文がありました。
「人はみな『失敗するのが怖い』というが、本当に恐れているのは、『成功するかもしれない』ということである。」
わたしは、過去の体験から、
「成功は、大切なものを失うこととワンセット」
と、潜在的に決め付けていました。
わたしが、その暗示にかかっている間は、絵本が出版の陽の目を見ることはない。
見ていてくださいね。
暗示解除に成功すれは、必ず絵本は世の中に出ます。
わたしが深く意図したことで、結局最後まで宇宙に助けられなかったことは1つもありません。
もちろん、それは誰にも、一人残らず人類すべての人に起こること。
だれも、特別な人などいない。
そして、自分以上に、自分を幸せに、また不幸せにも、出来る人はいない。
すべては、自分がした設定。
設定を変えたら、いわゆる不思議なことは次々に起こり始めます。
わたしは、今日思いがけず、
わたしがわたしにかけた暗示を解除し、軽く逆催眠をかけてくださる気功師の方に出逢いました。
全く意図せずに、です。
宮崎の方で、有名な野球選手やアスリートを治療されてる、個人予約は一切受付ていないというその気功師の方に、
一切、自らアクセスしないままたどり着き、治療していただいたのです。
なんちゅう、強運!
ま、それもこれも、
いわゆる、宇宙のサポートいうやつです。
宇宙という言葉に違和感があれば、
そのまま、「潜在意識のなせる技」といってもいい。
どちらにせよ、
自分が「暗示を解除する」と、意図したことから、意図せぬ出逢いが引き寄せられ、それをサポートしてもらった。という、単なる一例。
結局、解除するのは、わたしですから。
え?気功師じゃないのかって?
わたしです。
だって、わたしは、わたしをすぐさま再び暗示にかけ直せますから。
結局は、わたしの仕事です。
ただ、サポートがあると心強い。
なにより、大きな力に守られているという、安心感がある。
やれ、やれ、動き出しました。
ま、百聞は一見にしかず。
見といてください。
わたしに出来ることは、
すべて、あなたに出来ることですから。
ずっと見てきてくれた人は知ってるやろけど、
見せますよ、今一度、ミラクル。
今までで、一番デカイやつですわ。
「わたしは、わたしに暗示をかけていた。(ことに気付いた)」
というようなことを書きました。
それは、きっと確かな事実で、
でも、気付くまでには、ずいぶんと時間がかかった上、激烈な痛みを伴いました。
気付いたのは、セルフカウンセリングによってです。
つまり、自らの内観。
深い深い潜在意識の海底に向かって、何度もダイブを繰り返した結果、
思いがけず見つけた、沈没船みたいなもの。
わたし以外のだれも、
ヒーラーやチャネラーでも、見出だせなかった、わたしの心底に、長い間ひっそりと隠されていたものです。
それを見つけてから、
わたしは、その暗示を解くべき方向へ歩み始めました。
実際的な行動というよりは、
まずは、意識の上で。
話は変わりますが、
わたしは、いま、プロデュースしている「絵本」について、
いっさい何もアクションを起こしていません。
なので、当然、
完成からこっち、イチミリも事態は動いてません。(目に見える範囲では)
クリエイターたちが聞いたら、
『なにやってんだ!』と怒るかもしれないですね。
でも、これが、プロデューサーであるわたしの、最善の選択であり、決断です。
わたしは、手当たり次第に右往左往するかわりに、
じっと静かにしています。
わたしが、今するべきは、
方々の出版社を、くまなく当たったり、
協力者を探して、西へ東へ赴くことじゃありません。
わたしを整える、ことです。
わたしが、心底許可することは、
必ず無理をせずとも現実になる、ということ、
わたしはもう重々、わたしのすべてで知っています。
どんなに意識の上では願っていても、(願っているつもりでも、)
潜在的に、拒否、または、許可してないことは、
いくら走りまわっても無駄。
ただのくたびれ儲けです。
だからわたしは、まず、今真っ先に、
わたしの奥ふかくにかけた暗示を解かなきゃいけない。
逆をいえば、解けばすべてが勝手に動き出す。
偶然を装った、必然の積み重ねによって、ダムの決壊した河のながれのごとく、必ず大海へたどり着く。
さっき、たまたま読んでいた本に、印象的な一文がありました。
「人はみな『失敗するのが怖い』というが、本当に恐れているのは、『成功するかもしれない』ということである。」
わたしは、過去の体験から、
「成功は、大切なものを失うこととワンセット」
と、潜在的に決め付けていました。
わたしが、その暗示にかかっている間は、絵本が出版の陽の目を見ることはない。
見ていてくださいね。
暗示解除に成功すれは、必ず絵本は世の中に出ます。
わたしが深く意図したことで、結局最後まで宇宙に助けられなかったことは1つもありません。
もちろん、それは誰にも、一人残らず人類すべての人に起こること。
だれも、特別な人などいない。
そして、自分以上に、自分を幸せに、また不幸せにも、出来る人はいない。
すべては、自分がした設定。
設定を変えたら、いわゆる不思議なことは次々に起こり始めます。
わたしは、今日思いがけず、
わたしがわたしにかけた暗示を解除し、軽く逆催眠をかけてくださる気功師の方に出逢いました。
全く意図せずに、です。
宮崎の方で、有名な野球選手やアスリートを治療されてる、個人予約は一切受付ていないというその気功師の方に、
一切、自らアクセスしないままたどり着き、治療していただいたのです。
なんちゅう、強運!
ま、それもこれも、
いわゆる、宇宙のサポートいうやつです。
宇宙という言葉に違和感があれば、
そのまま、「潜在意識のなせる技」といってもいい。
どちらにせよ、
自分が「暗示を解除する」と、意図したことから、意図せぬ出逢いが引き寄せられ、それをサポートしてもらった。という、単なる一例。
結局、解除するのは、わたしですから。
え?気功師じゃないのかって?
わたしです。
だって、わたしは、わたしをすぐさま再び暗示にかけ直せますから。
結局は、わたしの仕事です。
ただ、サポートがあると心強い。
なにより、大きな力に守られているという、安心感がある。
やれ、やれ、動き出しました。
ま、百聞は一見にしかず。
見といてください。
わたしに出来ることは、
すべて、あなたに出来ることですから。
ずっと見てきてくれた人は知ってるやろけど、
見せますよ、今一度、ミラクル。
今までで、一番デカイやつですわ。
at 17:06, naosun(なおさん), -














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